星の見える一本道

永がポケモンのこと投稿したり無星卓のこと紹介したりするところ

誰かを幸せにする、ということ(SSAまでの軌跡)

既に10日以上が経過していますが、ようやく文字に起こす気持ちになったのでレポートを書こうと思います。
この記事は備忘録というか、自己満足的な側面が強いです。読んでくださるのは嬉しいですが、文章の拙さをお許しください。


私がWake Up, Girls!という存在を知ったのは、新章放送記念のニコ生で続劇場版二作をやっていたときでした。宮城生まれで関西住みの学生である私は、東北のために何か出来ることはないかと日頃から思い、仙台を拠点に活動しているというところに惹かれ、BtBまで一通り視聴しました。率直な感想としては、「面白かった」でした。当時から7人の成長の物語という視点で観ていた気がします。
私がまゆ推しになったきっかけはアニメのセンター島田真夢でした。歌声に惹かれ、夢のあり方に惹かれ、もちろんかわいさにも惹かれました。その頃は声優ユニットWUGの吉岡茉祐さんのことは全く知りませんでしたが、BtBまでを一気に観た次の日、TLに吉岡茉祐生誕祭のタグが溢れていて、声優さんと誕生日も同じなんだな、と漠然と思っていました。

私がTwitterを結構見ている関係で、WUG公式のツイートはよく流れてきていました。当時からTLでブログのリンクを見掛けたら読むようにしていたし、ライブのツイートなどを見ては“行きたいなあ”とこれも漠然と思っていました。当時は金銭面の問題が全く解決しなかったため、ライブに行く!という意識はなく、来年までにお金貯めてどこか一回で行ってみよう!という気持ちでいました。この時点で2017年12月です。

新章は毎週楽しみにしていましたが、 最終話を見終わった時点で印象に残っていたのはライブのメドレー以降で、言ってしまえばそれ以外がめちゃくちゃ薄い内容だなとは感じた覚えがあります。
私は他の方と比べて環境がひどく、スマホwifiも、もちろんPCもないためニコ生はやっていても聴けず、ぺらじも聴けず、クレカがないためMy closetやファミ通に入会できる訳でもなく、WUGという環境に身を浸すところからは非常に遠いところにいました。それでも、1月にファンクラブに入会したり、ぺらじパーカーを購入したり、WUGカップやシングル・君とプログレスを買ったりと足掻いてはいました。それでも全く追えていないという気持ちが強くなり、次第にWUGというコンテンツから離れていきました。

そんな中、突如あった解散発表。
あれ…?という気持ちがまずありました。ライブに行ってみよう!という思いは既に消えかけていましたが、そこで再認識しました。ライブ行ってみたいと思っていたな、と。
すぐに(だったかは忘れてしまいましたが)、行けそうな大阪公演のうちFANTASIAの岸和田のチケットをわぐらぶから申し込みました。一度くらいは行かなきゃ、という焦りも少しありました。

結果的に、この岸和田公演は行かないことになります。
理由は簡単で、既にWUGはお金をつぎ込もうと思える存在ではなくなってしまっていたから。ライブチケットの値段が想像していたより高額だったという要因もありました。これまでアイドルや声優ユニットの界隈を見下し、声優さんに媚びるだけの現場だと勝手に思っていたのもあり、その時の私は他のことを優先しました。(当時KeyのSummer Pocketsにハマっていたのもあるかも)

それから先、私にとってのWUGは“存在は知っている、解散するのも知っているけれど現場に行けていないため思い入れも薄い存在”でした。

その状況を変える転機になったのが、FINAL LIVEの発表だったと記憶しています。
直接の告知は見逃していたものの、“約束の地”の言葉や発表当時の7人のコメントの動画などがどんどん流れてきました。どのような経緯だったかは記憶に埋もれてしまいましたが、“これは、行かないといけない”と強く思いました。

わぐらぶ先行の時期を確認し、資金繰りを計画し始め、動き始めたのが12月半ばから年末年始にかけてでした。

私は毎年仙台に帰省し、家族と元日に日帰りで秋保温泉に行くのですが、湯から上がったあと部屋でわぐらぶ一次先行の申し込みを行いました。もちろんわぐなーの友人などいるはずもなく、単番での申し込みです。
そこからは3月8日を楽しみに生活していました。
バスも確保しました。
ただ、誤算がひとつありました。
入金締め切りの日にお金が用意できませんでした。
まあ二次もあるし良いか~みたいな感じだったんですが、二次だとアリーナは絶望的なんですよね。一次で通しておきたかったところでした。笑
二次申し込み締め切りの日、一人で行くのを寂しく思った私は、Twitterで(リプを飛ばしまくって)一緒に行ってくれる方を募りました。そこで二人の方から反応があったのは非常に嬉しかったです。



しかし、Twitterの雰囲気で3月8日まで待てないなーと感じた私は、残りの公演で(交通費的に)唯一行けそうな徳島公演のチケを探しはじめました。色々な方に助けられ、譲ってくださるかたを見付け、現地での受け渡しをお願いし、そして前日に往復のバスを取って向かい、鳴門駅付近でわぐなーの群れに遭遇しびくびくしながら流れに乗って会場に向かい物販に並び、物販で欲しかったBtBのラバストの売り切れに落ち込み、全てが初めての経験でした。
会場に入るとまずフラスタの数に驚き、outlander rhapsodyが流れて喜び、座席を確認し、プレゼントボックスなんてあるんだなあと眺め、昼食用のおにぎりを口に詰め込み、とりあえず着席しました。スモーク?っていうんですかね?もやっとしてて始まる前から勝手に熱気を感じてました。後方ではありましたが通路側の席を譲ってくださって本当に感謝しています。
で、ライブですね…
初めてでどこを見たら良いか分からないしペンライトの振り方も分からないし周り振りコピだらけで困惑するしコールはあやふやだし知らない曲出てくるしでもうハチャメチャでした。笑
ライブってこういうものなんだな、今日はちゃんと鑑賞できなかったなあ…と後悔しながら、それでも楽しかった!!と思い会場を後にしようとしました。がバスまで時間があったので会場の回りをぐるっと一周、パンフを買うか悩みに悩んで結局購入してそのまま帰ってきました。
これ行って良かったです。予習してなかったらSSA間違いなくハチャメチャだった。ちなみに双眼鏡は使いませんでした。



そして新たな問題が。
3月8日って期末テストの真っ最中でした…
7日もテスト
8日もテスト
9日もテスト
やばかったです。
とりあえず行けそう、帰りもギリギリテスト間に合いそうだったので決行しました。帰りのバスが少しでも遅れるとテスト開始に間に合わないため結構ヒヤヒヤしてました。笑

ファイナルに近づくにつれ、Twitterでも様々なツイートが見られ、そのたびに感情が揺れ動いていました。それでも楽しみという気持ちが一番大きく、私も万全の予習をして臨もうと誓い、TUNAGOの振りもペンライトの色も覚えていなかったコールも一通り頭に叩き込みました。無理な日程なので先にテスト勉強もしました。笑


3月1日。そう、発券の日。
二次先行3連番でないだろうなとは思いながらアリーナ前方を期待して開封しました。結果はまあお察しの通り200レベル後方、それもステージから一番遠い位置でした。がっかり。
ただ、入場口の真上で前から2列目だったのは後から考えるとかなり良い席だったなと思います。


当時はドキドキワクワクしながら、これが終わったらWUGちゃんはもう観れないんだな、でもファイナルまだだし…みたいな感じで全然解散が実感できていなかったのが実情です。たぶん迫り来るテストのせいですが。


さて、そんなこんなでファイナル前日。私はテスト勉強を放棄して推し(まゆしぃ)への手紙を書いていました。電池は買ったし物販用のお金も用意しました。行くための準備もしました。そんな中で直前に書く手紙。全然言葉が出てこない。あれ毎回書いてる方すごいです。ほんとに何書いたらいいか分かんない。
それでもなんとか4枚に言葉をおさめて封筒に入れ、宛名を書いて鞄にしまいました。つかれた。


そして当日。テストもそこそこに、駅まで全力ダッシュ…するも乗れたらいいな電車に乗れず、1本後になりました。はあ…こんなんで良いのか…みたいになりました。
電車に乗ってとりあえず大阪に出て新幹線で東京に向かいます。物販が始まり公開リハが始まり物販が売り切れ、現場はぐちゃぐちゃなんだなあと思いながら向かっていました。ちなみに私連番者が前日入りされるということで物販をお願いしてしまったんですが、なんか一人一限でしたね。もっと早く言って欲しかったです。そしてその方、公開リハチケないのに早い方の列、それも前の方に並ばされてしまったらしく何故か購入後に一般列で2周目をお願いすることが出来てしまいました。こわい。本当にありがとうございます。

そんなこんなで到着。物販に並んでくれてた方ともう一人の連番者の方と合流、とりあえず夕飯食べてブロマイドを開け(10パックでシク1枚)、SSAでお取引をお願いしてたのを片っ端から消化し(皆様本当にありがとうございました!!)、まゆしぃへのメッセージを書き込み、参加予定だった5時の円陣に乗り遅れ、キッチンさんを見付けられず、入場時間になったので入場しました。もうハチャメチャですね。
フラスタめちゃくちゃあった。比喩じゃなく無限の花道だった。人多すぎて全然撮れませんでしたが、参加した2つのフラスタだけ写真確保しました。企画運営されてた方本当にお疲れさまでした…!!
そして着席。相も変わらずもやっとしてました。熱気すごいなあとか思ってました。
会場めちゃくちゃ広かったですね…そしてそこが埋まってるんですよ。壮観だった。200レベル後方、最遠地帯ということでアリーナと200レベルが俯瞰できる位置だったんですが、ほんとに凄かった。それはライブが始まってからもっと気付かされることになります。
なんかシングルのCM流れてるなーと思ってたらハートライン流れはじめてえ?え??ってなりました。まだライブ始まってなかった。けどコールは聞こえてきてすごいなあと思いました。ちなみにそのときハートラインのコールをど忘れした私は急いで確認しようとしてました。電波悪くて見れませんでした。笑
で、影ナレが始まって丹下さんと松田さんが出る!?!?!?となったり早坂ァ!!となったり色々しましたがいよいよ開演。

                        • -

このペースだと全然終わらないのでライブはかいつまんで書きますね…
まずタチアガレ!。最初のWake Up, Girls!から全力で行きました。やっぱ楽しいですね。たちあがーれーーーーー!!!!!も頑張りました。めちゃくちゃ楽しかった。
7GW。あの辺わぐなー少なすぎてまゆしぃコールが聞こえてこなくて悲しかった。
あ、あのハイ!の前にウッって入れてる方いらっしゃるじゃないですか、あれ凄いなって素直に尊敬してました。
ワンビリ。来たなーと思った。コール頑張ったけどこれも周りから聞こえてこないし音域難しいから声出ないしでどうにもならなかった。でも楽しかった。
恋愛暴君。クラップとコールの連動練習した甲斐あった。ちなみにファイナルの2週間後とかにアニメ観ました。グリめっっっっちゃかわいかった…
で、トロッコ。まゆしぃにレス貰えた(気がした)し結構近くに見れたから満足でした。色替えも楽しかった…
ノンスト(ノンダイ他)来ると思わなかった。歓喜した。
スキノスキル。双眼鏡で振りをめっちゃ見てました。この決断正解。
僕フロ。良い曲だな…と改めて思った。みにゃソロなかなか来ないからどうしようかと思ってたのは内緒です() あんまり黄色くならなかったなと言う印象。
7senses。コール頑張りました。今度はまゆしぃ聞こえてきてよかった。約束の地で待ってて歌いながら歌詞を反芻して浸ってました。お前ライブ中なんだから歌聞けよ
極上スマイル。コール楽しかった…いまだににょきにょきするとこのコツがわからない。
少女交響曲Wake Up, Girls!!!!!!!!!!!!!!!!!秀和先生ありがとう…これ最高ですよ…
BtB。泣いた。泣いてないけど。まゆソロで涙溜めてました。白綺麗だったしもうほんとに来てよかったと思った。これ聴くために行ったとこある。
海そしてシャッター通り。双眼鏡に目を押し付けて耳と目に全力で焼き付けました。涙がひとひらのとこの手の振り大好きなんですよ…誰かわかって… 最後の照明の時計化(?)も大好きです。
言葉の結晶。初見。ダンスが思ったより激しくてキレキレで驚いてました。メロディラインも好きだしもうやばかった。あと消灯全然伝わらなかったし何ならアリーナも外周消えてなかったから力不足を感じた。
土曜日のフライト。この辺から記憶がない。次さよパレだなーとか漠然と思いながら双眼鏡に目を押し付けてました。意識飛んでたけどちゃんと鑑賞しました。
さよパレ。もうなんか動揺してしまって踊りあんまり見れませんでした。これ最高でしたね…記憶あんまりないけど…
SHIFT。お前そこでその衣装でそれ来るのかよーーーーーーってすごく思った。鍵を見付けられたようで嬉しかった。そしてSHIFT聞けたのもすごく嬉しかった。
ロッコラビリンス。全力で手振ったけど誰にもレスもらえなかった。かなしい。楽しかった。
TUNAGO。最初はペンラ左に持ち替えてサビを踊り、やっぱりあれかなと思って2回目はペンラは右で左手で踊り、やっぱり欲しいなと思って3回目はペンラ左で踊りました。歌詞を心に刻み付けながら聴いてました。
Polaris。もうね、最高でしたね。ななみにゃハモりもちゃんと聴けたしまゆソロちゃんと真っ赤になったしそのまゆソロは最高越えてたしえげつなかったです。
ここでトリプルアンコール。バスの時間まであと10分。荷物をまとめ、出し忘れたまゆしぃへの手紙(お前出し忘れんなよ)を連番者の方に託しWake Up,Girls!を叫び、そわそわしながら一番を聴き、もうダメだと思って全力ダッシュ。出口のお姉さまとタクシーのおじさまとバス停のお姉さまに道を聞きながら全力ダッシュ。何とか間に合いました。先に場所確認してたらもう少し聞けたな…と全力で後悔。ちなみにお手紙は無事受け取ってもらえたようです…よかった…ありがとうございました…

最後列でとりあえず仮眠をとり、バスは遅れなかったようなのでとりあえず駅に向かい、電車に乗り、ぼーっとTwitterを眺め、電車を降り、感極まってそこでやっと涙が溢れてきました…学校着くまで歩きながらがっつり泣いてました。そしてテスト後、タチアガレ!を聴こうとするもイントロから涙が止まらない始末。聴くのをやめたのにマジで涙が止まらず友人の前で大泣きしました。恥ずかしい。

以上がSSAまでの記録です。もちろん私も事後物販をわぐらぶのお問い合わせから要請し、事後物販決定で歓喜し、ブログ読んで思ったより味気ないな…とか感じ、色々しました。本当に、WUGは解散してしまったのだなと、7人でWake Up, Girls!の歌を歌うことはないのだなと、あのBtBは、あのPolarisは、あのワンビリは、あの僕フロは、あのTUNAGOは、あの恋愛暴君は、あのタチアガレ!は、もう聴けないのだなと思うと、本当に涙が止まらないです。
WUGを知るのが遅かった自分を呪いました。知ってからすぐ現場に行かなかった自分を恨みました。成人しておらず職もないためお金も全くといっていいほどなく全く自由に活動を応援できなかった自分を悔やみました。

でも。

でも、WUGは、Wake Up, Girls!は、そんなのを生むために生まれてきたんじゃない。
これまで、それがいくら限られた回数であっても私はわぐに笑顔にしてもらった。
東北への思いもより強まった。
東北に活気を与えてくれた。
生きる楽しみを教えてくれた。
その恩返しを、しなきゃいけないなと
ワグナーが、ファンが、下を向いてどうするのだと
前を向いて、進んでいかなければなと
そう、強く感じました。

WUGに貰った力を、今度は私たちが届ける番です。

誰かを幸せにしたい。

まだまだ漠然とした夢ですが、必ず叶えます。

学生だからこその強さを
可能性を
無駄にしたくはないから。






(気分で書いたよみにくーい文章をここまで読んでくださり本当にありがとうございました!!なんか変な終わり方してますがすみません。これからも私と仲良くしてやってください!以上、ファイナルのレポートでした!!)

※基本的に良曲ばかりだと個人的には思います。

★とあるシリーズ
とある魔術の禁書目録(インデックス)
「とある」シリーズ原作をアニメ化したもの。おすすめ。一期と二期がある。
ちなみに今年三期の制作が決定している。なおたぶん原作(旧約)終わるところまでは行かない模様
一応youtubeにも上がっている
(一期:https://m.youtube.com/watch?t=1295s&v=fKOuSrmwFbA
二期:https://m.youtube.com/playlist?list=PL3_fHW37pVaWbdfevYQh4JHbV-MEBEFAS)

関連楽曲(今日歌ったもの+α)

PSI-missing
masterpiece+
No buts!+
See visionS
Magic∞World

それなりに有名…+


とある科学の超電磁砲(レールガン)
とある魔術の禁書目録の世界観のもと、超電磁砲御坂美琴の周囲の出来事を描いた外伝。原作は漫画で、アニメ化されたものがめちゃくちゃ有名。一期と二期があり、一期は最後泣きかけました。
これも一応youtube(一期:https://m.youtube.com/playlist?list=PLjKu6NKosS4jft0weVKubVKhvs1AlsKAq)

関連楽曲

only my railgun++++%%%
LEVEL5-judgelight-+++%%%
sister's noise+%
eternal reality
Dear My Friend-まだ見ぬ未来へ-
Real Force%
future gazer

おすすめ度が高いもの…%



結城友奈は勇者である
世界観が独特で、四国を舞台にした物語。普通にめっちゃ面白い。うどん推してくる。一般的には「ゆゆゆ」と略される。
一期は12話とも結城友奈の物語
二期は6話が鷲尾須美、6話が結城友奈の物語


関連の作品(書籍)に
鷲尾須美は勇者である(わすゆ)
乃木若葉は勇者である(のわゆ)
楠芽吹は勇者である(くめゆ)
がある。時系列がごちゃごちゃでややこしい。詳しくは後述
鷲尾須美は勇者であるは、二期でアニメ化された。
というか、私ゆゆゆ以外の略称あんまり好きじゃない。わすゆ とかめちゃださい。気がする。

関連楽曲

ホシトハナ(一期OP)+%
エガオノキミヘ(二期鷲尾須美の章OP)
ハナコトバ(二期勇者の章OP)+%%

EDも嫌いじゃないよ


※時系列について
時系列順に見ると、
乃木若葉

鷲尾須美

結城友奈一期

楠芽吹・結城友奈二期

ネタバレ等の関係も合わせてみると、下の画像




かつ、
鷲尾6話直後:乃木若葉
一期終了~二期2話見る前:楠芽吹
の本を読むと良いらしい。正直色々めんどくさいのでトライしようと思うなら直接相談ください!
私は友達から勧められた身なので何とも言えませんが、見る順教えてもらってよかったなとは思ってます。ありがとう!


Wake Up,Girls!
私の大本命。
現状
Wake Up,Girls!7人のアイドル(劇場版)
Wake Up,Girls!(無印)12話
Wake Up,Girls!青春の影(劇場版前篇)
Wake Up,Girls!Beyond the Bottom(劇場版後篇)
Wake Up,Girls!新章 12話

こんだけあります。まぁ計96話+特別篇+劇場版まであるとあるシリーズには敵いませんが。

仙台を拠点に活動するアイドルの物語です。めっちゃ面白いです。ピークはBtBです。
若干上二つと比べると見劣りする…かも

元々このアニメは、東日本大震災を契機に東北の復興支援をしよう!!ってことで結成され、今でもリアルでライブしたりしてます。私が知って応援し始めたのもそこが原点だったりします。宮城出身だし。

新章は紙芝居だなんだと馬鹿にされてます。というかたぶん一期も散々馬鹿にされてます。それだけ劇場版に力を注いでます。劇場版は主題歌も物語も全て凄いです。BtB見終わった時点で割と泣いてました(ガチ)。
一度、一度で構わないので最初の「7人のアイドル」を見てみてください。後悔はさせません。絶対。

一般的なアイドルグループ・アニメと違い、曲がしっかりしてて、全て神曲です。(他のアイドルファンを敵に回していくスタイル)
全て神曲なんですが、スペースの都合で今回は厳選したものだけにしときます。

関連楽曲

タチアガレ!+++%%%
7 girls war
少女交響曲+%%
Beyond the Bottom+%%%%
7senses+%%
Polaris++%%


めちゃくちゃ勧めたお陰で今ではやれBtBだと面白がられてるみたいですが()、知ってもらえたので何よりです。マイク回してた二人のうち片方は普通に上手くて割と感動してたりする


★その他
ギルティクラウン
私これ見たことない。なんか評価としては神OPに似合わないレベルらしいけど、普通に面白そうだから見てみたい。

関連楽曲

The Everlasting Guilty Crown++++%%


Angel Beats!
これも普通に面白かった。
youtubeにも上がってるみたいだし適当に探してみてください(雑)

これ↓
https://www.youtube.com/playlist?list=PLOvRCZNiwruZiiZheOeku7Eg_t62WpEFx

関連楽曲

my soul,your beats!++%%%
EDもしっかりしてた
曲名覚えてなき



★ボカロ
あとボカロなんですけど、面倒なんで次回に回します
歌ったもの+αだけ

(おすすめ度順、上から順番に聴いてみてね)
Paintёr()
Blessing()
Connecting()
地球最後の告白を
脱獄
ロストワンの号哭



あとgoosehouseのこの指とまれもよく歌う。()

アニメ記録帳!

アニメ記録帳

完全に永さんの主観です。新しく昔のアニメを見てみよう!という方の参考になればな、と思います。

基本的な基準としては、
何の愛着もない新しく見たものでも無意識に見ていられる、そこそこ面白いアニメ
これがBとなっています。
ちなみに、シリーズ作品(ゆゆゆ、WUG)に関しては、シリーズ通しての平均値は体感
S+です。
一部落ちているのは、初見に優しくなかったりすぐヒロインが死んだりするからです。私は悪くないです。


SSS+

SSS
AngelBeats!
Wake Up,Girls! Beyond the Bottom

SS+
Wake Up,Girls! 7人のアイドル

SS
Wake Up,Girls! 新章(13話)
結城友奈は勇者である
バカとテストと召喚獣

S+
結城友奈は勇者である -勇者の章-
Wake Up,Girls! 青春の影
バカとテストと召喚獣 にっ

S
ポケットモンスター XY&Z
バカとテストと召喚獣 OVA
プリンセス・プリンシパル
ナイツ&マジック

A++
最遊記 RELOAD BLAST
ゼロから始める魔法の書
戦姫絶唱シンフォギアAXZ

A+
キノの旅 -The Beautiful World- the animated series (最初に出た方がおすすめ)
New Game!!
坂本ですが?
天使の3P!
徒然チルドレン
ようこそ実力至上主義の教室へ
Wake Up,Girls! 新章(1~12話)

A
デスマーチから始まる異世界狂想曲(~4)
りゅうおうのおしごと!
小林さんちのメイドラゴン
方陣グルグル
活撃 刀剣乱舞
サクラクエスト
アクションヒロイン チアフルーツ

A-
結城友奈は勇者である-鷲尾須美の章-
コンビニカレシ
クロノスルーラー
サクラダリセット

B++

B+
Wake Up,Girls!(一期アニメ)

B

B-
アホガール

C+
恋と嘘

C
クズの本懐
捏造トラップ-NTR-

C-
ポプテピピック

アイドル

今週のお題「私のアイドル」


はい非常にお久しぶりです、永と申します。普段はポケモンの記事を投稿してたりしております。

さて、タイトルにもあるように、今回は今週のお題である「アイドル」について書いていこうと思います。


まず、私がめちゃめちゃ推してるのがWake Up,Girls!、通称WUGであるのは皆さんもご存知のところでしょう。ということで、最初は備忘録も兼ねて、「出会った」ところから書いていきますね~

最初にWUGを知ったのは、だいぶ前のことでした。その頃はまだ全くアイドルというものに興味があるわけではなく、ふーん…という感じでスルーしておりました。再燃したきっかけは、niconicoでWUG新章を記念した青春の影・BtBの生放送でした。何気なく3dsで公式の生放送を眺めていたところ、公式から何かのアラートがあり、覗いてみるとWUGの生放送でした。まだこのときもふーん…という感じで、中の方も全く知らない感じだったのですが、とりあえず青春の影・BtBを見ていた記憶があります。

新章公開直前生放送、あれをまたたまたま見掛けたときに、これは見ろと言われてるんじゃないかと感じて、とりあえず覗きに行きました。まだまゆしぃもよっぴーも分からない頃です。7人がそれぞれのジャージを来て喋っている以外のことは頭には情報として入ってきませんでした。それでも何となく眺めていたところ…
なんと、生まれである仙台のことが沢山出てくるではありませんか!

ということで早速調べてみると、WUGは仙台を拠点に活動しているアイドルグループらしいということが分かりました。もっとも、劇場版生放送のときも幾度も出てきたとは思うんですが…
そんなこんなで凄く興味を持った私は、とりあえず最初の物語、劇場版である「7人のアイドル」をniconicoで購入して視聴しました。

はっきり申し上げて、めちゃめちゃ面白かったです。
見応えがある、だけれど後味がすっきりしない感じではなく、さらに曲が神がかっているとくれば、否定する材料がなくなるというものです。その上で、舞台は仙台。愛着が一番強い土地でした。


その後勢いで新章直前まで一気に見て、本当に面白かった。特にBeyond the Bottom。あれは本当に尊敬します…


とまあここまで経緯を語って参りました。もちろんこのあと私はわぐなーと化してしまいますが、それはまた別のお話として。




★私にとって、WUGとは何か?

これを考えたときに、ひとつ外せないものがあります。
それは、無印Wake Up,Girls!のうちで、まゆしぃとよっぴーがケンカして、その最中に夏夜が合宿を提案したときのこと。
夏夜の実家気仙沼の描写がありました。

津波の爪痕は、瓦礫という形ではもう残っていなかった。
私が最後に東北の津波の被害をこの目で見たのは、従兄妹の住む松島が、まだ瓦礫で一杯だったときのことでした。
私は、恐らく被災していない(と一般的に言われる)人びとのなかで、一番この災害を重く受け止めている自信があります。(たぶん同率10000人位)
それゆえに、その描写を見たときに心に来るものがあったのは言うまでもありません。

さらにそのシーンでは、真夢がアイドルの表舞台から一旦姿を消した経緯もきちんと描かれていて、本当に涙をこらえるので必死だった程です。

このアニメが作られたのも、もともと復興という名目のもとであったと思います。非被災者の私がどうこう言えないのは分かっていますし、言わない方が良いのも自覚しています。ですが、まだこれから先も、それを忘れることがないようにお願いしたいと思っています。なんならプロデューサー位にならなりますよ今から。


要するに、彼女たちは私にとって、東北の人びとの一番明るい星のひとつであってほしいな、と願う存在、といったところでしょうか。

いつまでも、応援しています。

Polarisという歌詞に掛けたわけではありません、たまたま重なってしまいました(運めry



WUG、目標だった紅白、出れるといいなあ…出てほしいなあ…と考えるこの頃でした。
頑張ってください。

音ゲーも待ってます。←



2017.01.28

第一回投稿 2017 09/27

第一回更新 2017 10/02

第二回更新(予定) 2017 11/10前後

第三回更新(予定) 2017 12/10前後

試験期間の関係と所用により、少し更新が遅れることをお許しください。

それなりの文量にはしてきます(フラグ)。

 

 

 

 

 

 

※この物語はフィクションです。実在の団体や人名などとは一切の関係がありませんので、ご承知おきください。

 

 

 

第一章

 

1 星の無い夜

 

日本。

それは、一度は平和を誓ったはずの国家。

考えてみて欲しい。今の日本は、何のために、何をしているのか。

研究にお金を注ぎ込むわけでもなく、軍事にも手を伸ばし、さらには国民をないがしろにする始末。

表向きは、確かに国民のために動いているように見えるだろう。

しかし、だ。

 

人というものは、所詮そんな性格しか持ち合わせていないのだろうか。

しかし、人間は「考えることのできる生き物」なのだ。

改善、それは容易いことではないのかもしれない。

ここ、蜂敷高等学校を受験したのも、それが大きいだろう。

実情を知りたい。

思惑を。

あくまで、自分のために…

 

 

 

2 

「入学後最初のイベント、それは文化祭となるだろうな。そこまで気負う必要も無いだろう。ただ、関門になるかもしれないことは自覚しておくように。詳細についてはまた連絡する。以上だ」

 

こんな言葉を聞けば、誰だって対策しようと動き出すだろう。ただ、対策をしようにも肝心の要素が発表されていない以上、どうすることもできないのが現状ではあるが。

既に動き出している人がいる。オレにできることは…なし、か

というか、手伝う義務も義理も無い。

「やっぱり、我関せずを突き通すのね」

見透かされていたのか、横から声がする。

「お前も同じようなものだろ。非難されるいわれは無いね」

「非難している訳じゃ無いけれど。それに、私にはあなたと違って昼休みにも予定があるの。じゃ」

どうしてこう、越智という奴はこうも可愛げがないのだろうかと一瞬考える。

 

オレが越智詩織という人間と知り合ったのは、数日前のある出来事がきっかけだった。もちろんこちらは全く意図していなかったのだが。

 

 

 

3

蜂敷高等学校に入学する日の朝のこと。

この学校はそもそも、有名大学への進学率、就職率を武器として、全国から優秀な生徒を集める、国主導の高校、だった。

全寮制であり、正当な理由なく校外との接触を禁止、ということは案内にあったが、それ以外に殆ど情報がない、非常に不可思議な学校である。もっと噂とか広まってても良さそうなものだが、まあそこはセキュリティが厳しいのだろう。

色々考えを巡らせていたところで、ふと見えた電車の電光掲示板にニュースが流れているのに気付く。

へぇ、そんなこともしてるのか。あまり乗り物に乗ったことのないオレには珍しかったのだが、問題はその内容だった。

衆議院解散の意思を明らかにした設楽政権は五日、明確な選挙時期を明らかにした。日程は次の通り…」

はあ…

思わずため息をついてしまう。なにしろ、考え方によっては違憲と取ることもできてしまう。そもそも、どう考えても与党に有利すぎないか。

ここ数年、国の動きは注視してきたつもりだが、こうなってくると…

 

なんて考えていると、隣の存在に気付く。オレと同じで、電光掲示板を見つつ神妙な顔をしている。他の乗客が全く関心を示していない中、彼女だけ異質だった。いやオレもだけど。

今の日本でこんなことに関心を示しているのは、円の相場を気にしている人くらいのものだろう。

オレが気にすることでもない、か…

 

 

4

講堂で行われた入学式には、全校生徒が集まった。ざっと500人といったところだろうか。しかしオレは、これから始まる生活に心を躍らせていた、何しろ完全な全寮制である。それはすなわち、今まで生活からの解放を意味する。実感がわかなかった頃が嘘のようだ。

黄昏れていると、式はあっという間に終わり、誘導されてあらかじめ知らされている1組に。

 

さて、と。今日明日で重要になってくるのは、3年間が大きく左右される「友達作り」か。席は窓側の中央寄り。人間には事欠かなそうだ。

さて、まず最初の友達が…と冷静に分析していると、横から声がかかった。

「来るときの電車でこっち見てたみたいだけど、何か用だった?」

あまりにも突然のことに、飛び上がりそうになる。

…なるほど、確かに見たことのある顔だ。

「あー、ごめん。色々考え事しててさ」

「そっか。同じこと考えてそうだったから。あ、もしかして、隣の席だったり?」

「みたいだな。よろしく」

よし、この話題は上手く

「で、どうなの?ニュース見てて色々考えてたんでしょ?」

流せてなかった。

「うーん、見解は違うだろうし、ここで共有してもメリットは少なそうだから、とりあえず黙っとく」

「なるほど、ね。分かった」

そう言って、オレから離れ、横の席に着く

「そうだ、名前は?」

「答えなきゃダメ?」

「いや、嫌なら構わない。けど、いずれ分かることだし、名前も知らないで居るのは居心地」

「越智詩織」

…答えてくれるとは思ってなかった。

 

と、教室前方の扉が開き、ザワザワしていた教室がピタッと静まった。

入ってきたのは男性と女性だった。一人は四十歳くらいだろうか。身長は低めだが、堂々とした雰囲気を纏っている。対して女性は無口そうで、クラスに心底興味がない、といった様子だった。

男性の方が教壇に上がるのを、生徒たちは固唾をのんで見守っていた。

彼は全員が席に着いているのを確認すると、口を開く。

「この1組の副担任となった本賀一輝だ。よろしく。あちらは担任の春禍周先生だ」

春禍と呼ばれた女性が軽く会釈する。HRはすべて本賀先生に任せているのか、彼女は黒板に背中を預け、腕を組んでこちらを見ている。

それより気になるのは、担任が二人、という部分だ。クラスの面々も驚きを隠せないようで、先生を交互に見ている生徒までいる。

 

「この学校には制服は設定されていない。そこは把握済みだと思うが…」

そんな戸惑いの渦を尻目に、本賀先生は説明を続ける。

と、男子生徒の一人が見かねたようで、すっと手を挙げた。

「どうした。説明の途中なのだが」

「すみません、先生。ですが、僕たちが多岐亡羊といった感じなのは先生もおわかりでしょう?」

「そうか?学校生活初日で色々と緊張しているだけに見えるがな」

まともに答えていない。まるで、このクラスを馬鹿にしているかの様に。

その生徒は息を吐き、こう切り込んだ。

「なぜ、担任が二人、いらっしゃるのでしょうか。担任が複数人いることによって、様々な弊害が生じることは明白でしょう?資料にも、そういったことはどこにも記載がなかったように思うのですが。」

確かに、入学前に配布された資料で読んだ記憶はない。ただし、あの資料に何か書いてあったかと問われれば、返答に困りはするが。情報はほとんどHPで読んだ記憶がある。

「そうか。だが、入学後は学校に適応してもらう、とは書いてあったはずだ。担任が二人、というのは現代の学校では稀な例だ。しかし、なにか決定的なデメリットがあるか?

説明するのも面倒だ、といった様子に、クラスの大半は困惑を隠し切れていない。

「理解できたか?では説明を続ける」

何か、はっきりとは分からないが、何かが学校の裏で動き出している、そんな気がした。

もちろん、杞憂に終わってくれることを願う。

 

 

 

 

結局、春禍はあの後一言も喋らずに入学式は終わった。

学校から支給されたのは五万円相当となる5万ポイント。一月分にしては十分すぎる量…か。

敷地内には、基本的にどんなジャンルの店でも揃っているため、特に不便は感じないという。ただ、本屋は大型デパートの中にしかないようだった。

この学校のもう一つの魅力、「校則が存在しない」。これも、入ってみるまでは全く実感が湧かなかった。しかし教師の説明にもあり、事実らしい。

今のところ疑問点だらけだが、明日以降解消していってくれることを祈る。今から洗い出しておく気にもなれない。なにしろ、せっかくの自由だ。頭を無駄に使うようなことをしても、疲れるだけ。

 

今ポイントを使うべきものもないだろう。ちなみに、学生証はICカードも兼ねており、それを店頭の読み取り機にかざすことで引き落とされる仕組みらしい。なかなか高度だ。

とりあえず、寮に行ってみるか。

 

 

学校から5分ほどの場所に位置するその建物は、高さ50mはあろうかという大きなものだった。

管理人に当たる人に学生証を見せると、マニュアルと鍵を渡された。感じとしては、ホテルのフロント、といったところだろうか。

マニュアルを開いてみると、箇条書きの文言が目に入る。校則がないとはいえ、流石に男女で同じ寮の建物には規則が定められているようだ。当然っちゃ当然か。

それでも、女子の階層に入るのが禁止されているわけでもない。

 

 

 

告知

※この記事はポケモンTRPGも関係ありませんので、興味のない方はブラウザバックをおすすめします。完全に自己満ぞ(ry

 

 f:id:eihydre:20170919161651p:plain

 

 

 

 

「今の日本という国は、一体何なのだろう

何のために…の連鎖は止まらない」

 

 

 

 

はーい、というわけで永です。

突然ですが

 

皆さん、「ようこそ実力至上主義の教室へ(よう実)」という小説はご存じでしょうか。

 

 

私は、出会ったときに、悶え死にました

正確に言うと、めっちゃ面白くて、「こういう小説が読みたかったんだ…!」と涙が出てくる始末。

伏線が密集するミステリーのような側面を持ちながらも、学生生活を綺麗に描き、かつ人と人との駆け引きが面白すぎる…

 

皆さんにも是非読んで頂きたい作品です(主に若い方)。

 

悶え死んで居ても立ってもいられなくなった(意味不明)永さんがなにをしだしたかというと、

 

 

小説の執筆

です。

 

 おバカな永さんはこうして、クオリティの低い小説を書き始めたのであった…

 

まあ、そういうことです。

 

 

夏休み中に異世界転生ものを書きたいとか言ってた人の末路、でしょうね~(他人事)

 

 

それで、ですが

読んで頂ける非常にお優しいかたがいらっしゃれば、もしかしたらよう実最新巻7巻がでると予想されている2017年09月25日の翌日、26日に

 

完全不定期連載の最初の一歩が踏み出せるかもしれません。

 

というか、私の拙い文章より、よう実読んでください。

 

さて、如何ともしがたい告知でした。

 

ポケモンっぽい記事の更新も並行して不定期更新となります。誰も読んでないだろうけどw

あ、ちなみに最初のは、サブタイトルに据えようかと思案しているものです。物語のテーマでもある(かも)

 

タイトルは引き続き思案中…

26までに決めたいところ

 

 

よかったらよう実もこれも見てね!